がん保険の参考サイト

安心とゆとりのため

子どもが生まれるまでは保険というものに縁のない生活をしていました。
若い夫婦2人の生活はその日が楽しければいいじゃん!といった感じ。外食や旅行と浪費していて、とても保険まで払おうという気はまったくありませんでした。

子どもがうまれて、多少親としての自覚が出てきた頃、夫の生命保険に入りました。でも、ケガ入院・がん保険などいろいろ込みなので結構な額。
とても私まで一緒に入るゆとりは金銭的にありません。

    幸い、専業主婦の私は気をつけてさえいれば大きな事故や怪我をする危険はなく、体調が崩れるまで無理をする仕事もしていません。こまめに検診をうければ大きな病気になるまえに気づくはずです。
    そう思い、生命保険は入りませんでした。

    ただ、がんだけは気になります。男性と違って、乳がん・子宮がんといった女性特有のものが30代あたりから友人の間でも、話題に出るようになり。検診をうけても見過ごすことがあるという心配。4人に1人はなる乳がんに友人がなって始めて、危機感をいだきました。

    無駄な生活費は結構あります。病気入院・ケガ通院のみの保険に女性特有のがん保険が加わったものにかにゅうすることにしました。
    最近では、安心とともに心のゆとりも出てきました。

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